Surface & Profile

MÄGERLE BLOHM JUNG

Cylindrical

STUDER SCHAUDT MIKROSA

Tools

WALTER EWAG
  • イントロ

    1912年以来、STUDERは研削の歴史を書き換えてきました。 Fritz Studer AG は小企業から、800名のスタッフを擁する世界的企業に発展しました。 Fritz Studer AG が市場をリードする先進技術企業であるのは、23,000台以上の装置を製造した経験のおかげです。 当時のパイオニア精神が現在の製品に反映しています。 多くの革新技術とその品はその証拠として印象的です。

  • STUDERの設立

    • Fritz Studerにより設立(1912年)
    • 初の円筒研削盤0A(1914年)
    • STUDER製品をロシアへ初めて輸出(1931年)
    • STUDER製品を中国へ初めて輸出(1937年)
  • USAへ初の輸出

    • USAへ初の輸出(1943年)
    • 世界初のハイドロリック・コントロールによる円筒研削機(1936年)
    • ハイドロダイナミック・スピンドル・ベアリングが全機種に適用されたため、RHU 450の例にみられるように前代未聞の精度が実現(1965年)
  • ミネラルキャスティングの機械ベッド

    • クイックチェンジャーのあるノズルニードル研削機EA300(1971年)
    • STUDERは機械ベッドにミネラルキャスティング、グラニタンS103(パテント保護)を開発。それ以来STUDER円筒研削機全てのベースとなる(1976年)
    • STUDERは世界初のCNC円筒研削機を開発(1977年)
  • Schleifringグループへの統合

    • S35 テクノロジーサポートによる自動設定装置(1989年)
    • STUDER はISO 9001品質保証を取得した工作機械製造者の第一世代に属する(1990年)
    • セラミック素材HSG加工(1990年)
    • 1/10'000°の分解能を持つ自動B軸(1993年)
    • Fritz Studer AGのSchleifringグループへの統合(1994年)
  • S33は新しいベストセラー

    • VDA 6.4に基づく認可(2002年)
    • 内面円筒研削機S120とS151の市場導入(2003年)
    • 新しい複合円筒研削盤S33が市場に登場(2003年)
  • S41 - 世界初登場のSTUDER製品

    • Schleifringグループ全体の新しい、総合的なコーポレートデザイン(2004年)
    • STUDERは生産型円筒研削機 S12(2004年/2005年)、コンビ加工機械 S242(2005年/2006年)、製造プラットフォーム S22(2008年)を市場に導入
    • STUDERと Combitecは技術力を一つに結集し、CT製造ラインを持つ、新しい内径研削技術センターをBielに創立(2008年)。
    • 新開発のCNC複合円筒研削機 S41を市場へ導入(2011年)
  • 記念祭

    • STUDER創立100周年記念式典(2012年)
    • STUDERは世界最小の生産型機械、S11を市場に投入(2013年)
    • KÖRBER SCHLEIFRINGと米国のUnited Grinding Technologiesが合併してUNITED GRINDING Group グループが誕生(2013年)
    • UNITED GRINDING Group グループは新設計の機械をハノーバーで開催されたEMO2013で展示(2013年)
    • 長短両方(特に長尺)のワークピースを加工する内面円筒研削盤S141が市場に登場(2014年)
    • STUDERはメタルボンド砥石のドレッシング用に組み込まれるドレッシング技術、WireDress®を開発 (2014年)